共有
日本の戦後医療を牛耳った武見一族、父と息子が残した“闇の遺産”が今注目。父・武見太郎は、日本医師会会長として長年君臨。精神病院政策を推進し、全国に病院を設立。抗精神薬で、若者を次々と精神病院送った。